【速報】デニス・テンさん暴漢に襲われて死亡 25歳

動物園φ ★ 2018/07/19(木) 21:26:27.09
ソチ銅デニス・テンさん暴漢に襲われて死亡 25歳

7/19(木) 21:22配信

日刊スポーツ
ソチ銅デニス・テンさん暴漢に襲われて死亡 25歳

デニス・テンさん

 カザフスタンの国際ニュース通信社「カズインフォルム」は19日、フィギュアスケート男子で14年ソチ五輪銅メダルのデニス・テンさん(25)が暴漢に襲われて殺害された報じた。

 カザフスタンの保健・社会開発省関係者が一部の報道を認めた。広報のイエナル・アキムクロフ氏は「不幸なことに、彼は我々とともには、もういられません」と声明を発表した。同氏は、テンが死亡したことについて会見を開くと明らかにした。


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【テレビ】木村太郎氏 7、8月の2カ月夏休み導入を力説「学校行事ある方がおかしい」

muffin ★ 2018/07/21(土) 11:48:44.85
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/20/0011463444.shtml
2018.07.20

 今月17日に愛知県の小1男児(6)が熱中症で死亡するなど、学校での熱中症が後を絶たない現状に対して、ジャーナリストの木村太郎氏(80)が20日、フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」で、日本の学校も7〜8月は休みにして冬休みを飛ばすという、諸外国にならった学期制を唱えた。

 番組では連日の猛暑を特集。小中学校の多くはこの日が終業式であることから、京都府の小学校を取材し、体育館にエアコンがないことから、児童に水を付けて首に巻くネッククーラーバンドを配ったり、終業式中も教師が終始、児童の様子を見るなどして、何とか式を終えたことを紹介した。

 これに対して木村氏は「なぜ、そこまでして終業式をやんなくちゃいけないの?」と疑問を口にし、「7月8月、学校行事がある方がおかしいのよ」と、酷暑の中での学校行事にそもそも無理があることを指摘。

 「だからねえ、6月でもう終わり!あと長い夏休みがあって、9月に始まって、冬休み飛ばしてやるっていう、他の国の学校みたいなみたいな学区(学期の区割り)にした方がいいと思う」と、激しく訴えた。

 MCの安藤優子(59)から「(学期の)区切りを変えた方がいいと?」と確認されると、「7月にね、勉強してるなんて、北半球にそんな国あるかな?寒い方は別ですよ。だけどね、みんな休みですよ。6月に入ったら卒業式やって終業式やって。それが当たり前だと思う」と、7〜8月夏休み説を唱えていた。

 木村氏は米カリフォルニア州バークレー生まれ。NHK時代はジュネーブ支局やワシントン支局特派員などを歴任し、海外の事情に精通している。


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【芸能】 ただ今ブレーク中の「出川哲朗」 ドラマ制作者から早くも“期待と不安”の声

ほニーテール ★ 2018/07/16(月) 09:31:49.05
出川哲朗(54)が絶好調だ――最近の活躍を、こう書いてしまいたくなるのだが、それは正確な表現ではないらしい。もっと凄いことが起きているというのだ。

 ***

 例えば、『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(テレビ東京系)は7月14日、明石家さんま(63)を34年ぶりにテレビ東京に出演させた。バラエティ番組のディレクターは、「今や出川さんの人気は、超大物に比べても引けをとりません」と指摘する。

「単に絶好調というのではなく、『タレントとしての注目度』を着実に上昇させています。冗談抜きにタモリ(72)、ビートたけし(71)、明石家さんま、ダウンタウンの松本人志(54)、浜田雅功(55)といった頂点クラスの方々と、肩を並べつつあると見るべきでしょう」

 かつてファッション誌「an・an」(マガジンハウス)の「嫌いな男ランキング」で5年連続1位を達成。栄えある「殿堂入り」してアンケートの対象から外されたというエピソードはあまりに有名だ。

 一方で、テレビの現場では絶対に手を抜かず、常に笑いを取ってきた。仕事に対する真摯な姿勢や、誠実なファンサービスも高く評価されている。こうして「芸能界のピラミッド」の最上位が視界に入りつつあるわけだ。

 ここまで人気者になったのなら、「お笑い内部の評価でも、さらにランクアップしてほしい」と願うテレビスタッフがいても不思議はない。何しろ出川は、制作陣に対する細やかな気配りでも知られる。応援団が存在するのは、お茶の間ばかりではないのだ。

▪ 実は劇団“座長”の出川

「お笑いの世界で頂点に君臨するには、コメディの才能だけではダメなんです。未だにBIG3として君臨している、タモリ、たけし、さんまというお三方は、『司会と演技』というハードルを乗り越えてきました。タモリさんの演技も面白いのですが、最終的には司会のプロになりました。たけしさんとさんまさんは両方をこなし、加えてたけしさんは俳優と監督で高く評価されました。そして絶対的なトップである3人の、最終的な“格”の違いの理由も、ここにあります」(同・ディレクター)

 我らが愛する出川がさらにビックになるためには、司会と演技で高く評価される必要があるわけだ。とはいえ、MCの名人芸を、出川に求めるのは少々酷だろう。それどころか、せっかくの魅力を消してしまう。

「実を言うとテレビの世界では、少なからぬプロデューサーやディレクターが『出川さんを役者として使うか否か』を検討しています。大成功した実例としては、故・渥美清(1928〜1996)が筆頭に挙げられるでしょう。コメディアンとしての才能が完全に花開くのを犠牲にしてまでも、映画『男はつらいよ』(松竹)の車寅次郎役に専念。
紫綬褒章を受章し、死後は国民栄誉賞に輝きます。そして出川さんは、劇団SHA・LA・LAの座長を務めていたのですから、少なくとも経歴だけなら立派な演劇人です。演技でお笑いの頂点に君臨する姿を見たいと多くのテレビ関係者が願っているのは間違いありません。ところが極めて残念なことに、出川さんは演技が下手くそなんです(笑)」(同・ディレクター)

 色々と説明が必要かもしれない。劇団SHA・LA・LAとは、横浜放送映画専門学院(現・日本映画大学)演劇科の第9期卒業生によって結成された。座長は出川で、内村光良(53)、南原清隆(53)、入江雅人(55)は今に至るまで“所属俳優”だ。


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