2018年10月

【体操】<日本女子>団体総合6位...五輪出場決められず―世界体操

Egg ★ 2018/10/31(水) 00:35:47.95
体操の世界選手権第6日は30日、ドーハで女子の団体総合決勝が行われ、2016年リオデジャネイロ五輪4位の日本は合計160.262点で6位に終わり、3位以内に与えられる20年東京五輪出場枠を獲得できなかった。米国が171.629点で4連覇を遂げた。

 予選6位の日本はリオ五輪代表の村上茉愛(日体大)と寺本明日香(ミキハウス)、初出場の畠田瞳(セントラル目黒)の3人が全4種目を演技。ゆかで村上は13.766点と予選よりも得点を下げ、跳馬では寺本が着地に失敗するなどメダル争いに加われなかった。

 2位ロシア、3位中国までが東京五輪出場枠を確保。来年10月の世界選手権(ドイツ・シュツットガルト)では、今大会3位以上に入ったチームを除き、予選上位の9チームが団体総合の残りの五輪出場枠を獲得できる。 

10/31(水) 0:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000001-jij-spo


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【新潮】「妊娠なんです」画面から姿を消したNHK「ニュース7」鈴木奈穂子アナ ようやくわかった真相

ストラト ★ 2018/10/30(火) 17:38:49.04
10月16日から続いているメインキャスターの鈴木奈穂子アナ(36)の休養について、NHKは今週いっぱいも休むと発表。
体調不良であることは明らかにされたが、詳細は語らず。
メンタル説も囁かれた“NHKの看板”不在のワケとは。

***

鈴木アナをよく知るNHKの職員は、

「母校の法政大学のバンカラ気風そのままの感じで、ハッキリ、サバサバしているので局内の評判もいい。『おはよう日本』『ニュースウオッチ9』『ニュース7』と報道畑ばかりが続いて、頑張っているな、と思う反面、心配になるところはありました」

と、視聴率低迷が続く「ニュース7」に言及。メインキャスターを張る鈴木アナにかかる重圧も相当なもの……というのが、休養にともなって囁かれる“メンタルを病んでしまった”説のストーリーである。

しかし放送界の事情通は、

「それがそうではなく、妊娠なんです」

と断言する。
鈴木アナは2012年にTBSのディレクターと結婚しているが、

「妊娠ならすぐに発表すればいい、と思ってしまいますが、アナウンサーの場合はそうもいかないことが多い。一般には安定期に入ってから公表します」

TBSの吉田明世アナを例にとれば、やはり当初は妊娠を明かさずに番組に出演。
体調不良で生放送の「サンデー・ジャポン」を途中退席することもあった。
彼女の場合は、心配する声が高まったことで、安定期前に妊娠を公表した経緯があるのだ。

10月31日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

「週刊新潮」2018年11月8日号 掲載

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00551062-shincho-ent

鈴木奈穂子アナ



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【視聴率】織田裕二主演「SUITS/スーツ」第4話は8・9%で初の1ケタ転落

ひかり ★ 2018/10/30(火) 09:58:04.21
 29日に放送された俳優の織田裕二(50)主演のフジテレビ系ドラマ「SUITS/スーツ」(月曜・後9時)第4話の平均視聴率が
8・9%だったことが30日分かった。

 初回は14・2%をマークし、7月期「絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜」の初回10・6%から2作連続の2ケタ発進。第2話は11・1%、
第3話は10・3%と推移。今回は1・4ポイントダウンし、初の1ケタ台となった。

 全米で2011年から放送され、シリーズ8まで続く人気ドラマ「SUITS」を日本風にアレンジ。東大出身の敏腕弁護士・甲斐正午(織田)と
目に映ったものを完全に記憶する頭脳の持ち主であるフリーターの鈴木大貴(中島裕翔)が出会い、相棒として難解な訴訟に立ち向かう物語。

 女優の鈴木保奈美(52)が甲斐が所属する弁護士事務所の代表弁護士・幸村チカを演じ、1991年1月期の「月9」ドラマ「東京ラブストーリー」
以来27年ぶりに織田と共演することも話題となっている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000077-sph-ent


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【テレビ】NHKが突如「受信料値下げ」を表明、視聴者不在の極めてうさん臭いウラ事情

鉄チーズ烏 ★ 2018/10/30(火) 06:52:19.59
 果たしていくら値下げするのか、そして受信料の適正料金は? ――放送業界に詳しい上智大学・文学部新聞学科の音好宏教授に聞いた。

 ***

――いまやNHKの受信料収入は6900億円余り(2017年度決算)で、民放No.1の日本テレビの売上(およそ4200億円)の1・5倍を超える収入である。しかも、NHKは4年連続で過去最高の収入を更新しており、とくに昨年(17年)12月の最高裁判決で受信料制度が合憲とされてからは、収入が大幅に増えている。
 それゆえ、NHKの上田良一会長は、値下げの理由を「受信料収入が堅調で、収入にゆとりがあるから」と説明した。現在の受信料は、地上波のみの契約で月額1260円だ。1000円を切るくらいでないと、視聴者に値下げ感はないのだが……。

音好宏教授:ハッキリ申し上げると、いくら下げれば適正か、などといった考えはNHKにはないと思います。受信料を値下げすることが視聴者にとってのメリット云々ということではなく、関係する“プレイヤー”たちのそれぞれの思惑の中で受信料の値下げという話が進んでいると見るべきだと思っています。

――いったいどういうことなのか。

音:NHK側からすれば、2000年代のはじめから検討を進めてきたネット上での“常時同時配信”、つまり番組をネットでもそのまま同時配信しようというもので、これを進めたい。ただし、現行の放送法では、災害時など特別なケースを除いて、NHKが24時間配信することは認められていません。そこで、受信料の値下げと引き替えに、法改正を認めてもらおうというものです。

――なぜネット配信の引き替えが、受信料の値下げとなるのか。

音:値下げが、“常時同時配信”に必要な条件の一つとして総務省から指摘されていたからです。16年、高市早苗総務相の時に、NHKは常時同時配信を表明し、イケると踏んでいたはずです。しかし、新聞業界や民放連のみならず、与党サイドからも思わぬ反発を受け、高市総務相からは「(視聴者に)利益を還元するという観点がない」と批判された上に、3条件が出されたのです。つまり、(1)常時同時配信を放送の補完として視聴者から十分支持を得て実施、(2)NHKの既存業務が公共放送として適正か検討、(3)子会社のあり方について抜本的な改革、というもので、NHKのネット配信は据え置きとなっていたわけです。そこで、最も目立つ、視聴者還元の値下げをするから、法改正してくださいというわけです。

――いまになって、配信への意欲を再び見せているのはなぜなのか。

音:2020年の東京五輪です。2020年までに4K8K、さらにネット配信をも実現させるには、今認めてもらわなければ間に合いません。その次のオリンピックなんていつになるか分かりませんからね。2020年というメルクマークを持ち出せば、少しでも前に進めるというのがNHKの思惑でしょう。さらに安倍内閣の規制改革推進会議が、今年6月4日にまとめた答申が、「NHKの同時配信の是非について早期に結論を得る」と容認姿勢をにじませたことも大きいでしょうね。

>>2以降に続きます

10/30(火) 6:20配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00551015-shincho-ent


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【芸能】浜崎あゆみ、20代思わせる写真は「原点回帰」表れか「めちゃくちゃ幼い」「可愛い」

muffin ★ 2018/10/29(月) 17:42:40.35
https://www.j-cast.com/2018/10/29342303.html
2018/10/29 13:38

歌手の浜崎あゆみさん(40)が2018年10月28日の夕方にインスタグラムに投稿した写真が話題だ。
「今日も今日の私たちにしか作れないパズルを完成させよう。滋賀のみんなよろしくねん」とのメッセージと共にアップされたのは、浜崎さんが両手で髪をセットしようとするワンシーンを切り取った1枚。

浜崎さんは現在、全国ツアー「Trouble」の真っ最中で、この日は17時から滋賀県で公演を行っており、どうやら公演直前の姿を写したもののようだ。また、同様の写真はツアー初日の19日にもアップされていた。

浜崎さんのインスタグラムはコメント欄が閉鎖されているが、それでも、ネット上では「めちゃくちゃ幼い」などの反応がツイッターを中心に拡散。ネットニュースなどでも取り上げられた。ほかにも、「可愛い。頑張れ」など好意的な反応がいくつも見受けられるほか、「叶姉妹路線よりもいい」といった声も。

浜崎さんをめぐっては、ゴージャス&グラマラス路線が話題になり、「叶姉妹化」とも評されてきた。2017年7月5日に放送された「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)では、引っ越したばかりだというセレブな自宅が公開され、高級ブランドのパンプスとバッグがインテリアとしてズラリと並べられた室内が映し出され、その生活ぶりについて「あゆが、叶姉妹にしかみえない」などの声が視聴者から上がった。

翻って今回の写真は、それまでとは一転して「ロリータ路線」とでもいうべき写真。セールス的に全盛期だった2000年前後を髣髴(ほうふつ)とさせる。浜崎さんのファンの間では、かつての華奢な体格を懐かしむ声が多く、今回の幼さ全開の写真には「路線変更来るか?」と期待を寄せる向きもある。










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